カブトガニ博物館と言うところで、生きた化石が見れるらしい。あと、恐竜も??【笠岡市】

生きた化石

オッス( ̄Д ̄)ノ 元気ですか~!!

ども。井笠つーしんです。

最近、僕は笠岡市にある、とある場所を巡ってきた。

かなり有名なスポットで笠岡に来たら、ここにとりあえず行っておけと、
ありがたいお言葉が出る所らしい・・・

そこで、地元メディアである井笠つーしんもお邪魔することにした。

早速、現場に来たので入ることにした・・・

モンコレ会場入り口

わしじゃー、、、、、、、

井笠つーしんがきたぞ^^~!!

と威勢だけは良い僕でした(笑)

僕が訪れた場所はというと、笠岡市のカブトガニ博物館と言うところで、生きた化石が
見れる場所でもある。すげー場所が地元周辺にもあることに感動した( ⊙‿⊙)

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モンコレという企画イベントが、開催されていたので2度楽しめるかもしれないな~と
期待しています。カブトガニ博物館の特別展示室で開かれているらしい。

恐竜公園

カブトガニ博物館に行くまでには、ここが入口になっていて、中に入ると驚きの光景が
飛び込んできますよ~、、、、、、、、、なんと恐竜がいるんですね 😀

恐竜公園といって、恐竜の実物大模型があるですよ・・・驚きでしょう|゚Д゚)))

恐竜の実物大

この大きさですよ~!!!!!!!!!!

何度来ても、この大迫力に圧倒されちゃうんですよね。

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踏み潰される~、( ´艸`)ムププ

恐竜時代を再現

この眺めなんかは、本当に恐竜の時代を思わす光景かも!!

恐竜公園のコテージ

しばらく園内を歩くと、こんなコテージっぽい建物を見つけた・・・
何だろうと中を覗いてみると、

休憩所

休憩所

休憩所があるぞー!!

公園内を歩き回ると、結構広いから疲れてくるので、こうした休憩できる場所が
あると嬉しいですね 😛

休憩所

こんな感じにデッキに出て、景色を眺めながら、のんびりできる所なんかは最高ですね。
公園内も、自然を感じれるように作られていて、まるで避暑地に来たかのような錯覚まで
できる場所でもある。すこし盛って言っています :mrgreen:

公園のベンチ

公園のいたる所にベンチが設置してあって、くつろげる所なんかはいいですね。

避暑地

家族で来ても楽しめる、おすすめスポットかもしれないですね。

ま~今回の目的は、生きた宇宙人。。。いや(/ω\*)、化石を見ることだったので、
カブトガニ博物館に急いで行くことにした。

園内の様子

ここを通ると、もうすぐ宇宙人に会える。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。、なんちゃって!!
生きた化石のカブトガニに会えるそうです。

カブトガニ博物館

見えてきたぞ~!! カブトガニ博物館。

不思議なモニュメント

不思議なモニュメントが置いてある。

カブトガニ博物館

カブトガニ博物館の外観は大きな丸い銀色の球体が特徴で、近未来的な形をしているんで、
遠くから見てもすぐにわかるのが特徴的です。

そーいえば、天文観測所とかも、あんな形をしているな~、不思議な形だが、
不思議な生き物がいそうな雰囲気が出ててOK牧場ですな。(*゚▽゚*)

カブトガニ博物館

ここがカブトガニ博物館の正面玄関入口です。

カブトガニ博物館

中に入ると、こんな感じになっているんですね。楽しみヾ(@⌒ー⌒@)ノ

球体

なんか分かんないけど、入口にドーンと置いてあった。
ボタンを押すと、何かが起こるらしい・・・

カウンターおみやげ

入り口入って、すぐに受付カウンターがあって、ここでは色んなグッズが
買えるみたいですよ~。おみやげにひとつ買って買ってね♪

受付カウンター

カブトガニならではのグッズもあって記念になりそう!!

カブトガニ博物館内部

ここからカブトガニ博物館の中の様子が明らかになりますよ~乞うご期待。

カブトガニ博物館

順路が書いてあって、左に行けということらしい・・・

右に行ったら、どーすんじゃ~ 😎  

館内の様子

カブトガニ博物館では、撮影OKらしくて館内の様子を撮ってこれました。

アメリカカブトガニ

アメリカカブトガニ

アメリカカブトガニといって、アメリカに生息するカブトガニみたいです。
カブトガニって他の国や地域にもいるんですね。

これが一番の驚きかも知れない!!( ⊙‿⊙)

ムカシオオホホジロザメ

次に見たのが、コレ!! やべーぐらい大きな口。

ムカシオオホホジロザメ

ムカシオオホホジロザメといって、全長16メートルもあって、これまで
地球上に現れたサメの中では最も大きいサメだそうですよ~。

ムカシオオホホジロザメ

この大きさですからね~!!人間なんて丸呑みできそうなぐらい大きさです!!
海で遭遇したら、まさに死んでしまう恐ろしさが伝わってくる。
ブルブル震える恐ろしさとはこの事ですね(笑)

全長16メートルあるから、そんなのが海をうろちょろしていると考えただけでも、
恐ろしや~恐ろしや( ⊙‿⊙) 海に近づくのが怖くなるじゃねーか、コノヤロー 😀

カメ

シーラカンス???

化石展示化石展示化石展示化石展示

見て回ると、色んな展示がしてあって非常に楽しめる感じにはなっていますね♪

カブトガニ

展示だけではなく、遊び心をくすぐる展示物もあって、
子供でも楽しめるのがポイント高いですね。

カブトガニ大水浴

お待たせしました!!こちらが、カブトガニ大水浴みたいです。

あそこにいるのが、カブトガニでしょうか???
生きた化石がお目見えしました。

生きた化石

これが、本物の生きた化石と呼ばれるカブトガニです。
いや~生きている間に地球最古の生き物に会えるとは感激ですね♪

一説によると、カブトガニは2億年前から生息していて、恐竜も2億ぐらい前とか
言われているので、おんなじぐらい長いこと生きている、そう、地球上では、
いまだに生息している地球最古の生き物みたいですよ。

地球が誕生して、詳しいことはしりませんが、46億~50億年と言われているので、
地球の歴史から見ても、かなり昔から地球に生き続けている生き物なのがわかる。

人類なんてのは、誕生して、たかだ600万年~700万年しか生きていないので、
それを考えると奥深いものを感じてしまいます。

あくまで詳しいことは自分で調べてね( ⊙‿⊙)

僕は歴史博士ではないので、詳しいことはさっぱりわからんぞー!!
無責任のようだが、ネットで調べると色々出てきますよ(笑)

ネット情報が正しいかどうかはわからないので、
あくまで参考程度だと思っておくといいかもよ。なはは 😉

生きた化石

時代を生き抜いている大先輩!!

非常に奥深いね~。

カブトガニの模型

カブトガニの模型があったりして、生態も詳しく分かりそう。

館内の様子

奥に進むと、展示もまだまだ続いてるぞー!!期待が膨らむ。
ここかは、カブトガニの生態がさらに詳しく分かる展示がしてありますよ。

カブトガニの生態

カブトガニの生態

カブトガニは、結構グロイ感じの生き物なのがわかりますよね。

カブトガニの生態

カブトガニの内部のつくりなんかも知ることができますよ~。

カブトガニの生態模型

カブトガニの生態模型でしょうか?

カブトガニの生態模型

カブトガニの生態

ぐるぐる回って来場者の目を楽しませてくれています。
浮かび上がる光が神秘的な雰囲気を作り出しますね。

カブトガニの生態

カブトガニの年表みたいですね。どれぐらいの年度で大きくなるのがひと目でわかる。

カブトガニの生殖地

国の天然記念物 カブトガニの生殖地。

カブトガニの生殖地

カブトガニの生殖地がボタンで分かったりして、勉強にもなりますよ~。

カブトガニ模型

ボルネオ産カブトガニみたいで、色や形も日本にいるのと似ていますね。
いや、すこし色が茶色かな? まーいいけどね 😀

カブトガニ生態模型

カブトガニ生態が非常に分かって、物知り博士になれるよ~。

館内の様子

ここから先は、恐竜の展示がたくさんしてあるブースみたいでしたよ。
恐竜の模型を一挙に公開していきます。

恐竜の模型

恐竜の模型

恐竜の模型

恐竜の模型

恐竜の模型

恐竜模型

恐竜模型

館内様子

館内も恐竜の模型がふんだんに使われていて、何億年も前の歴史の事を
楽しみながら伝えてくれています。

恐竜模型

恐竜模型

恐竜模型

恐竜模型

恐竜模型

恐竜模型

恐竜模型

クオリティーの高さに驚きました・・・本物みたい。

館内様子

実物大の大きさの恐竜が巨大ミニターの上に展示してあって、四方から見れて
大迫力で、マジで凄かったですよ。

館内の様子

館内の様子

這い後化石

カブトガニの這い跡化石

カブトガニの這い跡化石

化石模型

化石模型

化石模型

化石模型

どーでしたか?

とっても精巧にできた恐竜や化石が展示してあって見るだけでも楽しそう。
是非、カブトガニ博物館でご覧になってみてください!!

館内からの景色

カブトガニ博物館では、こうした館内からの景色を楽しめる場所まであるんですよ。

館内からの景色

館内からの景色

館内からの景色

館内からの景色

和みのひと時を、ここで楽しんでみるのもいいかもしれないですね。

館内の様子

館内では、巨大なスクリーンモニターがあって、ここでシアターを楽しむこともできます。

モンコレ

モンコレという企画イベントが開催されていて、カブトガニ博物館の特別展示室で
開かれているらしい。

早速、モンコレ会場にも足を踏み入れて見ました・・・

そこで、見た光景とは?

モンコレ会場

普通普通でした。(笑)

モンスターコレクション(通称:モンコレ)というからには、
すごい、モンスターを期待するじゃーないですか?

それが、普通過ぎたのにガッカリでしたが。。。

ただし、クイズがあったり、ちりめんじゃこの豆知識を学べたので良しとします。

ちりめん漁やいりこ漁では、カタクチイワシ以外の動物(あるいは物)も含まれており、これらのすべてを称して、モンスターと呼ばれているみたいです。特にちりめんじゃこに混じって捕獲されるモンスターは、「チリメンモンスター(チリモン)」として、耳にすることが多いみたいですね。

通路

次に行ったのはこちら。

通路を進んだ先には、何があるのか?

飼育展示室

飼育展示室と書かれていますね・・・

謎のモンスターがここで飼育されているんでしょうか?

飼育展示室

扉をくぐると、さらに建物があって、扉が続きます。

カブトガニ

カブトガニ

カブトガニの飼育場所でした。

ここで、日夜カブトガニの飼育や研究がされているんでしょうか?
非常に興味深い場所に行くことができました。

カブトガニの赤ちゃん

ガラス越しにはなるんですが、カブトガニのあかちゃんを展示してあるそうです。

カブトガニの赤ちゃん

こちらで、カブトガニの赤ちゃんが育てられているみたいです!!
どこに、いるのかは分かりませんでしたが、あの水槽の中に、もしかしたら・・・
モンスターが・・・違った。 :mrgreen:  カブトガニの赤ちゃんがいるかもしれない。

カブトガニ飼育場

カブトガニ飼育場

ここでも、カブトガニが飼育されているみたいです。
池の中に飛び込めば、カブトガニと一緒に泳ぐことができますよ(笑)

玄関口

通路を通って、来た道を帰ってきました。すると、、、、、、、、、

入口にカブトガニがいるのに気がつきませんでした・・・

カブトガニ

カブトガニ

こんな巨大なカブトガニが見れて大満足でした。 😀
生きた化石と呼ばれるカブトガニを一度は見たい方は訪れて見てください!

ここの場所の詳細

 笠岡市立カブトガニ博物館

場所:岡山県笠岡市横島1946-2

管理事務所 あり

駐車場 あり

詳しくは、こちらのホームページをチェックしてみてください!!

場所のマップはこちら↓

岡山県笠岡市横島1946-2

動画で詳しく知りたい人は、こちらを見てね♪

PS.

以前、恐竜公園に行ったことがあるので、その時の記事がこちら↓

恐竜公園&カブトガニ博物館とは・・・???

ぜひ、参考にしてください!!

では、(*^-^*)ノ~~マタネー

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